サーバ管理機能であるIPMI2.0(Intelligent Platform Management Interface v.2.0)の一機能であるKVM over LAN機能の使用方法を記載しております。

ここではKVM over LAN機能を利用すれば、クライアントPCからリモートでサーバコンソール画面を操作することが可能となります。

IPMIによるリモートコンソール(KVMoverLAN)機能(pdfファイル)

 

※ご注意事項

・本簡易マニュアルは掲載時点での情報となります。Supermicro社によるアップデート等により本簡易マニュアルとは異なった動作をするケースも考えられますが、予めご了承ください。

以上

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2011

12-15

Thu

サーバ管理機能であるIPMI2.0(Intelligent Platform Management Interface v.2.0)の一機能であるVirtual Media機能の使用方法を記載しております。

Virtual Media機能により、例えば、クライアントPC のCD ドライブにセットしたインストールCD からサーバにOS をインストールすることが可能となります。

IPMI_Virtual_Media機能(pdfファイル)

 

※ご注意事項

・本簡易マニュアルは掲載時点での情報となります。Supermicro社によるアップデート等により本簡易マニュアルとは異なった動作をするケースも考えられますが、予めご了承ください。

以上

 

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2011

12-14

Wed

サーバ管理機能であるIPMI2.0(Intelligent Platform Management Interface v.2.0)から排出されたログを閲覧する方法を記載しております。

IPMIログ確認方法(pdfファイル)

 

※ご注意事項

・本簡易マニュアルは掲載時点での情報となります。Supermicro社によるアップデート等により本簡易マニュアルとは異なった動作をするケースも考えられますが、予めご了承ください。

 以上

 

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XeonでありながらTDP20Wという超低消費電力CPU[Intel Xeon E3-1220L(2.20GHz)]搭載のサーバと、同等性能のCPU[Intel Xeon E3110(3.0GHz)]が搭載されたサーバの消費電力とパフォーマンスについて比較調査いたしました。

※メモリ 2GB、HDD×2本、1Uラックマウント型ケースのスペックによる比較

結果的には、Xeon E3-1220L搭載のサーバは、3年前のXeon E3110搭載サーバと比較し、高負荷時の消費電力を約50%も削減することが判りました。(※図1)

また、ベンチマークスコア(CrystalMark) 比較では、約20%のパフォーマンス向上を達成し(※図2)、消費電力を抑えた中でも高性能を発揮しました。

これまで低消費電力というと、Intel ATOMプロセッサの選択肢しかなく、処理能力がネックとなりサーバ用途ではそれほど普及していませんでしたが、Xeon E3-1220Lなら現実的な選択肢になると思います。

 

超低消費電力CPU[Xeon E3-1220L]搭載のサーバは、[ファナティック省エネサーバ]として製品化されております。よろしければこちらの製品紹介ページもご覧ください。

電力コストの削減に寄与するだけではなく、データセンターのラック総電力がネックとなりサーバ増設が難しいお客様など、様々な用途にご活用いただけると考えます。

 

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2011

11-09

Wed

お客様にとって役立つちょっとした情報をファナティックレポートとして不定期にアップしていきます。ベンチマークテストの結果、新製品情報、最近人気の製品紹介など、どうぞご期待ください。

 

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