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放送/デジタルコンテンツ事業者のお客様向け

テープからファイルベースの時代へ

放送/デジタルコンテンツ事業者のお客様向け

2014年3月のD2テープ保守期間終了までの猶予は残りわずか。
放送局にとって大事な資産である過去の映像テープデータを
ファイルベースで保存、利用する動きが活発になっています。
またファイルベースへの移行により、
かつての高額な専用機材をそろえる必要性はなくなり、
安価な汎用IT機器の利用が可能となりました。


放送システムにおけるIT機器導入例

IT機器には様々な課題が・・・

放送システムにおけるIT機器導入例

製品ラインナップ

モデル名 製品の特徴 外観
SolutionServer 3014P6U-A11OB
[省スペース型レンダリングサーバ]
僅かなスペースにも設置できる奥行き369mmのケースを選定。
ラックマウントに限らず、タワー型にも対応可能です。
SolutionServer 3012I-A14WRB
[送出システム用小型サーバ]
1Uの筐体にfull-heightカードを2枚搭載可能
放送向けインタフェースカードとの動作確認もOK。
SolutionServer 3012CP2-SD23B
[マスター室用静音サーバ]
静音性の高い内部ファン、ATX電源を搭載することで、ラックマウントモデルでありながらデスクトップPC並みの静音性を実現しました。
StorageServer 3024T3W-A424WRB
[HDコンテンツアーカイブ用
ストレージサーバ]
大容量のファイル転送に耐えるIO性能の実現
1筐体で最大88TB(4TB HDD搭載時)
ファナティック BTOの強みを生かした最適設計で思い通りの機器をご提供いたします!
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