コラム

株式会社ファナティックが提供する
『ファナティック ハード入替サービス』に関するコラム。 サポートが切れたWindowsやLinuxOSで稼働するシステムを使い続ける上で、 お役に立つ技術情報、お客様事例などを発信します。

3分でわかる!「サポート切れシステム対策ソリューション」特設ページ公開!!

2017.07.12


サーバ保守切れやハードウェア老朽化という問題に対し、業務システムを使い続けるためのソリューションを提供するファナティックの「サポート切れシステム対策ソリューション~P2P型ハード入替サービス」をわかりやすくご紹介した特設ページを公開しました。

サポート切れシステム対策ソリューション~P2P型ハード入替サービス

いまもレガシーOSで稼働するさまざま業務システムを多くの企業様が使っており、それらを少しでも長く使いたいとのご相談をいただいています。Windows系では、Windows Server 2003/2000/NT/XPに加え昨今では2008についてのお話もあり、LinuxではRed Hat Enterprise Linux 2/3/4/5など、さらにはVMware ESXi4/5で稼働中の業務システムの対応が可能かとの問い合わせも頂戴しています。

保守切れハードウェアの対策としては、第三者保守、EOSL保守といったサービスを利用することも考えられますが、数多くのパーツで構成されるハードウェアの各部品の寿命や耐久年数は必ずしも同タイミングで訪れるという訳ではなく、場合によっては1か所手当が済んだらまた別の箇所ということがあるかもしれません。

ファナティックがご提供する「サポート切れシステム対策ソリューション~業務システムそのまま移行サービス」は、古くなったサーバで稼働している業務システムを、OSごとそのまま丸ごと弊社製造の新品ハードウェアに移行する国内オンリーワンのサービスであり、国内大手メーカー(NEC、日立、富士通、東芝など)や海外のサーバーベンダー(DELL、HPなど)からの移行実績があります。長期にご利用いただくために保守も万全の体制でお客様の「業務をシステムを使い続けたい」にお応えするソリューションをぜひご覧ください。

サポート切れシステム対策ソリューション~P2P型ハード入替サービス

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