新システムの完成まで
現行サーバーが持たない——
開発遅延時に陥る
“空白の期間”をどう守り抜くか。

開発プロジェクトが大幅に遅延する——。
その間に、現行サーバーの保守期限が切れ、
老朽化したハードウェアが悲鳴を上げ始めてはいませんか?

開発現場で起きているコストと時間のジレンマとは?

  • 新システム開発プロジェクトが遅延しており、現行サーバーの保守満了日を超えそう
  • 新システムのリリースが延期を重ねており、老朽化による現行サーバーの故障が心配
  • 現行システムの維持と合わせて二重のコストが発生している
  • 現行システムの保守会社から、保守体制維持の打ち切りの案内が届いた

現行システムの維持は簡単ではない?

  • ハードウェア障害時の対応は メーカー保守が終了したハードウェアは、交換用部品の手配や修理ができなくなります。新システム完成までの間、現行ハードウェア障害によるシステム停止は避けたいところです。
  • 二重投資やコスト増大のおそれ 開発期間が長引くことで、その間使い続けなければならない現行システムもバージョンアップや更新をせざるを得ない場合、二重の投資や余計なコストが発生することも考えられます。
  • 工数増大によるエンジニア不足 新システム開発と並行して現行システムに対する手当が必要になると、予定外の作業に工数が割かれることも…。ひいては新システム開発のエンジニア不足という事態を招くことになりかねません。

ファナティック ハード入替サービスを活用すれば、
現行システムの不安をゼロにして、
新システム開発にリソースを全集中できます。

コスト・工数をかけずに
現行システムを維持・延命

ファナティック ハード入替サービスは、老朽化したハードウェアをファナティック製の新品ハードウェアに入れ替えて
現行システムを維持・延命することができるサービスです。
メーカーやベンダーによる更新とは異なる独自の方法で、貴社の課題解決に新たな選択肢と可能性を拡げます。

制御用PCリプレースイメージ図
今の業務システムを使い続ける、ハードウェア・メーカーならではの移行サービス ファナティック ハード入替サービス

移行実績1000システム以上、成功率100%。

国産メーカー、海外メーカー問わず、ほとんどのハードウェアメーカーの実績があります。
OSは、Windows、Linux、VMware、Hyper-Vなどの多数のバージョンで移行実績があり、
基幹業務システムにおいてはERPパッケージ製品からスクラッチ開発まで、
産業制御システムにおいては監視装置や自動倉庫制御システムなど多種多様な実例がございます。

ファナティック製ハードウェアの一例

Windows Server® 2012 稼働モデル
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CPU: Intel® Xeon® Scalable Processors
Memory: DDR4 Reg ECC
HDD: SAS 300GB 15Krpm ×3(RAID5)
RAID: ハードウェアRAIDコントローラ
Windows Server® 2008 稼働モデル
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CPU: Intel® Xeon® E5-2603V4 6core 1.7GHz
Memory: DDR4 16GB Reg ECC
HDD: SAS 300GB 15Krpm ×3(RAID5)
RAID: ハードウェアRAIDコントローラ
Windows® 7 稼働モデル
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CPU: Intel® Celeron G540 2.5GHz
Memory: DDR4 4GB ECC
HDD: 1TB エンタープライズSATA 7.2Krpm x1

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